前米CDC所長ロバート・レッドフィールド博士、中共ウイルス起源は武漢研究所だ

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

私が推測するなら、このウイルスは

9月か、10月かの時点に武漢のどこかで感染を広がったと思う

9月か、10月

それは私自身の感触であり、私の一つ見解だ

今の私は意見を持つことを許されている

分るだろう、私はその見解に賛成している

私は今でも、この病原体は武漢の研究所から流出した可能性が最も高いと思う

他の人は信じなくても、問題ではないので

最終的に科学はそれを解明してくれるだろう

実験室で実験した呼吸器系の病原体が研究者に感染した、これは不思議ではない

このような研究が武漢で行われるのも不思議ではない

この都市は中共国で有名なウイルス研究の中心地だ

武漢ウイルスを含むコウモリコロナウイルスの広範な実験が行なされている

これは注目すべき会談だ

我々はここに座って話しているのは、あなたが前CDC所長だから

これらの全てが発生した当時、あなたは所長だった

前CDC所長は、パンデミックは我々が知った時期よりも数ヶ月先に発生しており、その発生源は海鮮市場ではなく中共国の研究所であるとの見解を初めて公言した

レッドフィールド博士は、2つの重要なことがある

これは必ずしも意図的な意味ではない

ご存知のように、それは私の見解だ、しかし、私はウイルス学者であり、

人生の全てはウイルス学の研究に取り組んでいる

コウモリから人間への感染だとは思わない

初めから、このウイルスは人間に感染した

人類史上最も感染力の強い人から人へのウイルスとなった

通常、病原体が動物から人間に感染する場合

ある一定の期間を経ってから人から人への感染経路の中でより高い感染力が得られる

ただ、生物学上で理に適わないと思う

つまり、実験室で感染力の機能性強化をしたと思われるのか?

これはあなたの見解だろうか?

仮に私がコロナウイルスを研究しているとする

実験室の殆どの人が、ウイルスを培養している

我々は、ウイルスをより良く、より良く成長するのを助けるために努力している

そうすれば、我々は実験ができるし答えも見つける

これは私が全体を組み合わせた訳だ

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
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