【ニュース宅急便】ナショナルパルス:閻博士報告書が中共の科学者に打撃

中国語訳:ヒマラヤ東京櫻花団 / Porsche
和訳:ヒマラヤ東京櫻花団 / 旭鵬(文鵬)


画像リンク

閻博士等は次のように述べた:

中共政府はSARS-CoV-2の真の起源を隠蔽するために、以下の大規模な誤ったキャンペーンを行っている:

·       データやサンプルの破棄;

·       トップレベルの科学雑誌に捏造ウイルスを掲載;

·       一流の科学者や組織を買収し、

ウイルス起源に関する議論をコントロール;

·       メディアコントロールを通じて偽のウイルス自然発生主義を増幅;

·       それ以外の起源由来理論に「陰謀論」のレッテルを貼る;

·       SARS-CoV-2の真実を暴く個人を誹謗中傷。

この方面に関する中共の努力により、SARS-CoV-2の本来の兵器化という本質は、今までずっと殆どの国民から隠されてきた。

報告書では、閻博士らが過去に行った2つの研究に対する「誹謗中傷」は、同じ「デマ」キャンペーンの一環であるとしている。実際、ナショナルパルスは、閻博士を誹謗中傷した「デマ」記者と中共資本との間の深い経済関係を明らかにした。

閻麗夢博士は、はかつて「WHO H5リファレンスラボラトリーおよび香港大学公衆衛生学院の中共国新興感染症国家重点実験室の核心チームメンバー」であり、彼女は、武漢におけるCOVID-19のアウトブレイクについて2回の調査を行い(2019年12月31日、2020年1月16日)、個人的な研究ソースと医療システム内のコネクション(CDCを含む)を利用し、COVID-19の深刻さと政府の隠蔽について情報を集めた。

彼女の指導教授であるレオ・LM・プーンは、このままでは「消されてしまう」と警告した。それでも彼女は、2020年1月19日に、YouTubeの路德社(LUDE Media)チャンネルを通じて、ウイルスの真実を暴露し、中共と(それが支配する)国際科学界による隠蔽や誹謗中傷という一斉攻撃を受けた。

リンク:

National Pulse

閻博士の第三番目のレポート

中国語訳

この記事は著者の意見であり、GNewsとは関係ありません

校正:ヒマラヤ東京櫻花団 / 茉莉花
責任編集:ヒマラヤ東京櫻花団 / 旭鵬(文鵬)
アップロード:ヒマラヤ東京櫻花団 / 煙火1095

0401J011fe

+3
0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments